ティー・タイムで紅茶を注ぐ際、ポットからでる紅茶の最後の1滴。これがイギリスでは「ゴールデン・ドロップ」と呼ばれ、紅茶の旨味や甘味が全てその1滴に詰まっているらしいのです。素敵ですね♪どんな感じなのか、最後の1滴のみを味わってみたくなります( ̄ω ̄*
ちなみに、「Tea for Pot(ポットのための紅茶)」というのもあって、通常はティースプーン2杯程の茶葉をポットにいれるのですが、イギリスではポットの為に、もう1杯多く茶葉をいれるそうです。美味しいお茶を入れてくれるポットへの気配りなんて、イギリスの人は何て粋なコトしてくれちゃってるんでしょうね♪
ハィ、コレはテストに出ませーん(笑)